結婚式の二次会を盛り上げるヒントを中心に紹介します。

結婚式のマナー 商品

結婚式にはさまざまな人が集います。そのため、参加者全員が気持ちよく過ごせるよう、マナーを守って出席しましょう。しかし、良かれと思ってやったことがマナー違反となることもよくあります。
特にやってしまいがちなのが、結婚式や披露宴での過度な雑談。お酒も入る席ですから、ついつい話に花が咲いてしまうのですが、あんまり大きな声で話したり、場違いな話題(下品な話題など)は迷惑になってしまいます。
また、女性の場合結婚式へ行くときの服装は華やかにしたくなるものですが、主役はあくまでも新婦。過度な露出は避けた方が無難です。
肩や胸元が広く出る服を着る場合は、ストールなどを羽織って上品に見せると良いでしょう。ただし、夜に行われる二次会パーティーなどの場合は、この限りではありません。
また、白は花嫁のための色とされており、参加者が着ることは避けた方が無難です。全身黒の場合も喪服を連想させるため、差し色に華やかな色を添えてパーティーを意識してみましょう。

新郎新婦とプランナーの距離。
早速読ませていただきました。
ブライダル業界に入って約15年、現在も進行形です。
そして僕も昔はプランナーをしていました。
あの頃は正直、この本に出てくるプランナーとは全然違いました。 違いは施設であったり、披露宴の内容であったり。 違う所を挙げるとキリがありません。
なにより違うのは挙式を挙げる1日の数。 あの頃は1日30、40は当たり前。 流れ作業的な感じでした。
この本を読ませて頂き、まず感じたのは新郎新婦との距離の短さ。
表現が悪いけど、どっぷり浸かってます。 そのどっぷりさが結婚式に現れていました。
1日2組しか出来ないハウスウェディング。 その限られた時間と空間を駆使したプランナーの体験記です。
僕ももう一度プランナーをしてみたい、そう感じました。
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