結婚式の二次会を盛り上げるヒントを中心に紹介します。

結婚式のマナー 商品

結婚式にはさまざまな人が集います。そのため、参加者全員が気持ちよく過ごせるよう、マナーを守って出席しましょう。しかし、良かれと思ってやったことがマナー違反となることもよくあります。
特にやってしまいがちなのが、結婚式や披露宴での過度な雑談。お酒も入る席ですから、ついつい話に花が咲いてしまうのですが、あんまり大きな声で話したり、場違いな話題(下品な話題など)は迷惑になってしまいます。
また、女性の場合結婚式へ行くときの服装は華やかにしたくなるものですが、主役はあくまでも新婦。過度な露出は避けた方が無難です。
肩や胸元が広く出る服を着る場合は、ストールなどを羽織って上品に見せると良いでしょう。ただし、夜に行われる二次会パーティーなどの場合は、この限りではありません。
また、白は花嫁のための色とされており、参加者が着ることは避けた方が無難です。全身黒の場合も喪服を連想させるため、差し色に華やかな色を添えてパーティーを意識してみましょう。

参考になります
ゲストに喜ばれるオリジナルの結婚披露宴。
そのための様々なアイデアが満載で、大変参考になります。
ネット上で色々検索するよりも、この本1冊で披露宴に関する情報やアイデアはほぼ得られます。
自分たちの手でONE & ONLYの披露宴を作ろうと考えている方にはお薦めです。
参考になりました。
「ゲストに楽しんでほしい。ゲストの思い出に残る結婚式にしたい。でもどうしたらいいのかな?」という私にいろんなアイデアを教えてくれました。この本を参考に素敵な結婚式にしたいと思います。
なるほど、オリ婚。
人と違うことがしたい、アットホームな感じにしたいと言うけれど、結局は王道の派手バージョンだっただけということがありがち。ゲストをいかに大切にもてなすか、自分達もいかに楽しむかといったアイデア例は月刊情報誌などで色々目にしますが、その記事を切ったり貼ったりしなくても、この一冊があれば印象に残ったようなことが一通り紹介されているので、とりあえず便利。またプランニングの立場からは、お客様となるカップルは色々勉強されているので、最近の定番例としてご紹介・ご提案もできそうです。
結婚式を作ろう☆
この本を注文してから、あっという間に手元に届き(感激)、
あっという間に読み終えてしまうことができました。<p>仕事の忙しさにかまけて、自分たちの結婚式なのに、
全然作り上げる気なんてなくて、でも、そんな時期だったからこそ、
心に残る結婚式にしたいと思って、ネットサーフィンしていたところ、
この本に出会いました。<p>読み終えて、本にはたくさんの書き込みや付箋がついています。
ゲストを感激させるということは、真心を伝えるということがわかりました。
いい結婚式を作りたいと思います。
オリジナルウエディングの成功術 小野原 秀一 (著)
挙式の1ヵ月前になって購入しましたが、本を読むうちに自分たちの結婚式のイメージが膨らみました。ページをコピーしたり切ったりして、机の上に様々なアイデアを並べて、ふたりで意見を出し合いました。
式の直前になって、急にやりたいことが増えたて大変でしたが、自分たちらしさを出しながらゲストにも喜んでもらえたと思います。<p>「今まで出会えた人と、一緒にお祝するつもりで・・・」という言葉を意識して、私たちもゲストと一緒に楽しみました。
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