結婚式の二次会を盛り上げるヒントを中心に紹介します。

結婚生活 商品

結婚生活は、同棲とはまた少し違う感覚で過ごすことが多くなります。特に一番問題となりやすいのが、お金の問題。
結婚生活にかかる費用は、一人暮らしの頃よりも多くなりがちですし、今後こどもを産む予定がある場合、そのことも念頭に入れる必要があります。
また、結婚後のモチベーションの保ち方に悩む夫婦も多いようです。付き合っていた頃のようなドキドキ感や新婚時の甘い雰囲気が薄れてしまい、数年後に離婚を選ぶというケースは少なくありません。
また、結婚する前は見えなかったお互いの性格もよく見えるようになってくるため、ついつい不満を抱きがち。不満を溜め込まずに長く付き合っていくためにも、早いうちから対策を考えることが求められています。

若い女の子には効くかも?
20代〜30代前半の未婚女子には効くかもしれませんね。
男性にしている言動が、どんなに逆効果なのかが解るでしょう。
たぶんこれを読むと、ある意味ショックなんじゃないかな?

確かにこの手の本は沢山あり、立ち読みなどで手に取る機会がありました。
そういった中では、具体的に解りやすく書いてある本だと思います。

ただ、私のように人生経験を積んでいる女性に対して
「女の年齢が上がれば市場価値は下がる」などの言葉があり
「それは違うなぁ〜解ってないね。失礼なヤツだわ」と感じると同時に
「あぁ、この作者も他の男性と同じく若い女の子が好きなんだなぁ」
と思いちょっとガッカリしました。

私が恋愛関係になるのは、だいぶ年下の素敵な男性が多いからです。
まぁ、一般的に言えば当たっていますが。。。

この本を読む前から、自然に実行できていたことが多々あったので
自分の適切なスタンスを確認できた意味では、参考になりました。
購入される前に参考になさってください!!!
 ただなんとなく、レビューもいいのでこの本を購入してみました。この手の本を他に読んだことがなかったので、その中ではいいのかもしれませんが、本当にがっかりしました。勢いで買おうとしている方がいらっしゃったら、全力で止めます!
 なぜなら、著者は「年をとるほど女の価値は下がる」などと、男だって同じだろ!!とカチンとくる言い回しをしていたり、読んでいて気持ちのいいものではなかったためです。
 さらに、相手から連絡が来なければひと月後に連絡をしてみて、それでもだめならニケ月後に。。。とただ相手からの連絡を待てと記していますが、私の実体験なのですが、この本の購入時、気になる男性がいました。彼とは二か月ほど連絡をとっていなかったのですが、この本の購入後1〜2週間後に、彼に子供ができたかもといわれました。結局妊娠はしていなかったようですが、できちゃった結婚が珍しくなくなった今日、このような事態が起きうることを念頭に入れておかなければいけないと思います。
 著者の記していることが100パーセント間違っているとは言いません。もちろんなるほどと言える点もありました。しかし、買うほどではなかったというか、買って損したというのが正直なところです。そのため、この本が気になる方は買われる前に一度書店などで目を通されることをお勧めします。
これに従えば、誰にだって出来る
ぐっどうぃる博士の書かれる言葉や文章が、私にはすべてしっくりきました。読んでいてもただの理想論に見える本は今まで他で多く読んできましたが、使っている表現がわかりやすく現実的。一歩一歩誰にでも実践できる内容が順序よく書かれているのです。そして、男性の心理、女性の心理はこうこうだから、「〜なときは○○すればいい」とはっきりと「○○すればよい」と自信を持って書いてくれているし、それが実際自分でも、「うん、きっとそのほうが好かれるはず、効果を出すはず」と納得でき、実際に実行できそうな簡単な単純なことなのです。
結局男と女の仲というのはそこまで複雑なものでもなく、普通の人間関係と同じ原理で動けばうまくいくのだなあと思いました。しかし恋愛となるとこれは一種の一時期の「病(やまい」」のような症状でもあるので、そう冷静に動けない私たちがこうやって悩むのでしょう・・・
こういう「相手から心地よく求められる」女(男)になるために、まずは自分が芯のある自信のある「人間」でないとだめだと思いました。恋愛がうまくいかない人、結婚できない人は、「せっぱつまるのが人より遅い!」この言葉、本当に実感です。こんなに自分の思うことをずばり書いてくれたのは、ぐっどうぃる博士だけです!!
感情的になりすぎていました。
20代後半になり、恋愛もうまくいかない。
私に何が足りないのだろう?
そう思いながらたどり着いたたこの本。
恋愛の「HOW TO」本は読んだのは初めてかも。

今彼氏がいないので
とりあえず「恋人関係」「復縁」「不倫」を除いて読みました。
目から鱗というか、グサグサ刺さりました。

私は気になる人が出来て
向こうから気があるような連絡がくると
すごい勢いでアピールしていたのかもしれません。
常に全力投球。
今思うと自分が怖い。後悔。反省。

自分の今までの恋愛が
付き合うまでのプロセスがほとんどなかったからなのかもしれない。

自分の間違いがよく分かりました。
痛いくらい。

そして大学受験に挫折して
楽な道を選んだ私。
ぜひ、活用していきたいです!

もっと早く出会えていたらよかったな、と思えた本です☆


何が何でも「ポジション」が大切!!
博士の本は全部読んで、最近のはもう読まなくてもいいかなぁと思っていたけれど…
たくさんある中でも、これはすごくよかった!

「告白は女性からしちゃダメと言っているけど、うまくいく人もいるのはなぜ?」
など、これまで疑問に思っていた理由がよ〜くわかりました。

要は、自分が相手にとってどんなポジションにいるかということなのですよね。
たしかに、同じことを言われても、超誘ってくれるなら会ってもいい人、軽く誘われただけでも会いたいと思う人、誘われなくても自分から声をかけたいと思う人…によって、感じ方が違います。それは、もちろん相手にとっても…!

非常に参考になった1冊。
ぜひ多くの方に読んでいただきたいです。
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